ブログ

ジャズが響く街 杜の都 仙台のライブハウス

022-215-7766
月~土 18:30~翌1:00
仙台市青葉区国分町2丁目8-12
国分町Kビル5階

  • Schedule
  • Member
  • Menu
  • Access
  • News
  • Movie
  • Gallery
  • Blog
Crosby店内の様子

Blog

 

20191209

いつものことながら師走ということを忘れてすごしています。
でも、今夜あたりから忘年会が本格的に始まるのではないでしょうか?
期待に胸を膨らませ店の開店準備にいそしんでいます。

さて、先週の金曜日(12/6)のライブはたくさんのお客様のご来場ありがとうございました。
SAXの藤田明夫さんのパフォーマンスは素晴らしかったですね~
唄まで飛び出すビックリ箱
さすがに六本木で長年お店をやられていただけのことはあるなと
感心いたしました。
経営者サイドの気持ちをよくお分かりで
いろいろと教えていただきました。

さて、今週は土曜日(12/14)に「佐々木優花」さんの
今年最後のマンスリーライブがあります。
来年には新しいCDもリリースされるそうです。
今から楽しみですね。

あっという間もなく、令和二年を迎えるのでしょうね~?
やることいっぱいあるので
今日はこれにて・・・
コメントする
コメント入力フォーム 入力必須

20191128

今日、仙台で雪が舞い降りてきました。
ホントによく見ないとわからないくらい。
最初はゴミかと思ったのだけど
雪のようだ。
よく見ないとわからないレベルの雪だったけど
私にとっては今年の初雪を観測。

最近寒くなってきたなと思ったらとうとう降ってきました。

私の直感天気予想では
今年の冬は寒いのではないのだろうか?
降雪もある程度あるのではなかろうか?
というところです。

ま、何の根拠もない全くの野生の第六感ですけど・・・

春になったら笑ってください。

ふとカレンダーを見ると11月ももうすぐ終わり。

今年もあとひと月ですね。
でも、このひと月がくせ者ですね。
一年で一番濃い月かもしれません。
体調管理して頑張らなくちゃ~

皆さんも風邪などひかぬよう年末をお迎えください。
コメントする
コメント入力フォーム 入力必須

20191126

流石の製麺所。
先ほど食した麺よりも細くてコシがある。
またまた冷たいうどんにしてしまったが、
暖かいのを頼むと自分で湯がいて丼にあけて
おつゆを入れてもらうシステムだった。
どうせならやってみたかった~

うどんの他に「骨付き鳥」をピアニストの均さんに
教えてもらっていた。
「うどんもいいけど、骨付き鳥っていうのが美味しいよ。」

それを食べられる店を検索。
街中を駐車場に戻りながら歩いたけれど
どうやら街中では居酒屋でのメニューらしく
昼間のこの時間に食べられそうなところもなく断念。

そうこうしているうちに時間となり
「高松弾丸うどんツアー」は帰路へと向かった。

渦潮を見て・・・でも時間帯が悪いのか渦は巻いてなかった。
パーキングで休憩取りつつのソフトクリーム(鉄板)
いざ神戸へ~
いつもながら、帰り道は早く感じる。

空港のチェックインはすごい行列。
「即位の礼」のせいかチェックが厳しいらしく
時間がかかっていた。
空港内でしっかりお土産を買って、

ふと見ると讃岐うどんのレストランが・・・

ツアー最後の食事をとることになった。
ここではメンバーもみんな揃って「うどん」
今日3杯目のうどんは讃岐うどんらしからぬうどんで
うどんツアーに行かなかった者にたいして
「本場のうどんはこんなんじゃないよ~」
と、得意げに話す私だった。

出発ロビーに入るとまだ少し時間があった。
それではと、最後の最後にそこの喫茶店の
「フレンチトースト」
美味しいから食べていこう~
甘いものが胃にしみて疲れを忘れさせてくれます。

「Sendai meets Kobe」チャリティーコンサート
の今回のツアーも食べ歩きツアーのようでした。
また来れたらいいなと思いつつ
食べ逃した「骨付き鳥」「味噌だれで食べる餃子」「丹波の黒豆」
等々に思いを馳せるのであった。

おしまい
コメントする
コメント入力フォーム 入力必須

20191120

うどん屋さんをめざし先ずは街の中心部へと向かい
パーキングに車を入れ歩いて探すことに。

口コミ情報より一件目のうどん屋さんへ入った。

ところ変わればなんチャラ~で
どうやって注文するのか?
あるいは・・・?
こんな時に最初に入っていくのはいつも私。
「セルフ」の文字が看板に書いてある。
「どこまでセルフ?」と思いながら店内へ。

入り口わきにトレーが置いてあり
壁に矢印で進路が記されていた。

先ずは天ぷらやらおでんやらを
お皿に取り、進路に沿って最後のレジに進む。
レジのところでうどんのサイズを言ってお会計。

テーブルに座って出来上がりを待つ。

自分の初めての讃岐うどんは店先ののぼりに書いてあった
お勧めの「温玉肉うどん」!冷たい方。
これから梯子は確約されていたのでサイズは小。
小と言っても一玉である。今まで食べてきた一玉より量は少なかった。

まず、うどんを一本口にした。
「おお、これが本場の讃岐うどんか。」
コシの強さは今まで食べたうどんの中で最強。
お菓子のグミとまではいかないが、そのくらいの弾力だった。
今度はひとくちすすって。
つぎに、温玉をつぶして混ぜてすすって。
お肉を食べて・・・
あっという間の完食だった。
とってもおいしくいただきました。
満足満足。

さて、次!
ちょっと距離はあるけど製麺所があるらしい。
街中のアーケードを散策しながら向かった。
とても長くてきれいなアーケードが東西南北と2本交差していた。
始めて来たけどとても大きな町だと思った。
仙台よりも広いかも?

あちこちのうどん屋さんを物色しながら
歩く歩く~~
美味しいものに鼻の利く沢野くん。
真っ赤なお鼻でもないけど頼もしい。
さすがにうどん屋さんの数は半端なかった。
ラーメン屋さんってあったかな~?

しばらく歩いて商店街を外れたところに製麺所はあった。
コメントする
コメント入力フォーム 入力必須

20191119

「Sendai meets Kobe」最後の一日。

神戸三日目。
この日は夕方の飛行機で帰るだけ。

では、面白くない。

何する?

「うどん食べに行こうか?」
昨日提案して打上げの時に
ピアニストの均さんから行程、時間、名物
等の情報を入手していた。

神戸から高松までは車で2時間で行くそう。

プランは超大雑把~
とにかく朝早く出発すれば何とかなる。

そんなわけで希望者4人でいざ四国へと向かうこととなった。

早起きしてレンタカー借りてきて
食いしん坊4人組の「本物の讃岐うどんを食べに行こう!」
ツアーが始まった。

いまどきはナビゲーターがあるのでどこへでも行ける。
明石大橋を渡りまず最初に降りたったのは淡路島のパーキング。
観覧車のあるパーキングでは
名産の玉ねぎのスープや玉ねぎのポン酢の試飲のサービス
が僕らを待ち受けていた。
うわさに聞いていた玉ねぎだけど、箱詰めを買うにはお荷物になるし・・・
粉末の玉ねぎスープを買うことにした。

その後車を走らせ快晴の元快適なドライブ~
辺りは瀬戸内海。景色も最高。
しばらく走ったけどなかなか四国が見えてこない。
思った以上に淡路島は大きいかった。

橋が見えてきた。
せまい海峡にかかる橋。
眼下には遊覧船のような船がくるくる浮かんでいる。
その周りに白い波が丸く見えた。

これが鳴門の渦潮か?

高速道路の路肩には「駐停車禁止」と黄色く書かれていた。
ので、ゆっくりと眼下を見ながら走りすぎた。

橋を渡り終えると「徳島県」

この4人全員初四国上陸の瞬間だ。
こんなことで盛り上がる車内。

車は高松道へと向かう。
車内では眠そうにしているK君に
うどん屋の情報をネットで検索との指令を出した。
高松市内に入った。
日差しがとても暖かい。
この時期にこれだけ暖かいのだから
高校野球で四国勢が強いのもうなずけるところだ。
(関係ないかな~?)

「町並みは全国どこでもいっしょだね~」
などと話しながら町場へ続くバイパス沿いのチェーン店
の焼肉屋などを見ていた。
その時!!!

なんと!!!

「半田屋」

の看板を発見!!!!!!!!

全く同じ。なんで~~?
おそらく高松支店なのだろう。
たしか仙台本店のはず。
後日確かめると
北海道東北以外に
埼玉、高松と広島にも支店があったのでした。
あまりのタイミングの良さにびっくりでした。

一路高松城を目指して、いや、うどん屋を目指して進むのでした。

コメントする
コメント入力フォーム 入力必須

▲このページの先頭へ